Hand-Drawn: Documentary
  • HOME

スタッフ

Picture
フェリシティ・モーランド​
監督・製作
・編集  
フェリシティ・モーランドは、オーストラリア出身の新進ドキュメンタリー作家・監督で、現在はカナダのトロントを拠点に活動している。アーティスト、特にアニメーターに焦点を当てたドキュメンタリーを制作、プロデュースしている。手描きアニメーションの未来について描いた初の長編アニメーション『Hand-Drawn』の公開を予定している。彼女の作品は、映画監督やアニメーター、その他のアーティストたちの今まで見たことのないような視点を
​特徴としている。

野見 祐二​
音楽  
Picture
1958年東京生まれ。
中央大学理工学部中退。
アートパフォーマンスグループとしての活動のために作った音源が坂本龍一氏に認められ、彼の監修でLP「おしゃれテレビ」をMIDIレコードから86年にリリースする。 このあと坂本氏のプロデュースする映画音楽「子猫物語」「オネアミスの翼」「ラストエンペラー」の作・編曲に次々と参加する。94年にディック・リーのミュージカル『ファンテイジア』の音楽監督を努め、また95年のスタジオ・ジブリ制作の「耳をすませば」の音楽を担当しする。宮崎駿氏やスタジオ・ジブリの人々の信頼を受けており、宮崎氏の短編映画「くじらとり」「コロの大さんぽ」や森田宏幸監督の2002年の劇場用作品「猫の恩返し」音楽制作に続けて関わっている。オーケストラのアレンジを得意としている事から松崎しげる氏、岩崎宏美氏がそれぞれチェコ・フィルハーモニーと共演したCDのアレンジを担当する。他にNHKスペシャルなどのドキュメンタリー、TVドラマ、TVアニメなど。

Picture
高畠晶
​
【助監督・アソシエイト・プロデューサー・プロダクション・コーディネーター・通訳】  
大阪出身。バンクーバーのブリティッシュ・コロンビア大学を卒業後、フィルムバイヤーとして東京の配給会社で勤務。カナダに2009年に移住してからは、トロント国際映画祭のプログラミング部署での経験を持ち、また日系文化会館のトロント日本映画祭では立ち上げから関わる。日本とカナダの両国で、映画の買い付けやセールス、配給事業、映画祭勤務、撮影コーディネート、通訳などの業務に携わってきた。
Netflix、Apple TV+、PBS、CBCなど北米の大手テレビ局や配信プラットフォームの映像コンテンツの制作でも、撮影コーディネートやアソシエイト・プロデューサーとして数々の作品で働いてきた経験を持つ。




Picture
ロバート・ファンティナットー
【スーパーバイジング・プロデューサー】  
代表作:ロバートは過去に『I Dream of Wires』や『Where Cool Came From』などの作品を手がけており、現在は2つの長編ドキュメンタリー
​映画を制作しています。

エーダーン・ファンティナットー 
​
【​アソシエイト・プロデューサー ・  録音】 

リアム・ファンティナットー
【​撮影】
リアムのアートワークとアニメーションはこちら: https://twitter.com/Lumpef

​日本撮影ユニット

吉川忠宏
​【撮影】   
吉川忠宏氏のショーリールはこちら: https://vimeo.com/user19981717

光山慎也
【制作助手】 ​

 田中博
​【録音​】 

SixLights Visualのチームのご協力ありがとうございました!

『Hand-Drawn: Documentary』の制作を支えてくださった多くの友人と新しいスタッフに心から感謝します
。​
Site powered by Weebly. Managed by Rebel.com
  • HOME